
Amazonのプレイムデーにて、GEEKOM(ギーコム)のミニPCが最大27%オフでセール中です。セール期間は7/13(月)まで。普段より安く販売されている上に、プライムデーのキャンペーンを利用すればいつもより多くのポイントをもらえます。
なおメモリー構成については機種やタイミングによって変わる場合があり、16GBメモリーの機種では16GB×1、32GBメモリーの機種では32GB×1のモジュールが使われているかもしれません。構成が気になる場合はショップに問い合わせてください。
エントリークラス
ネットやメール、ちょっとした文書作成など、ごく軽い作業のみを行なう人向けです。
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¥44,910
10%OFF
- CPU
- Pentium Gold 7505
- メモリー
- 8GB
- ストレージ
- 256GB
CPUとして使われているPentium Gold 7505は2021年リリースの2コア4スレッド構成。性能的には、かつて大人気だったIntel N100系とあまり変わりません。バリエーションとして8GB+512GB SSD(4万9410円)モデルと、16GB+512GBモデル(5万8410円)も用意されていまいます。
ミドルレンジクラス
複数のソフトを使って作業を行なう人向け。通常はここから選べば、間違いはありません。
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¥69,990
22%OFF
- CPU
- Ryzen 5 7530U
- メモリー
- 16GB
- ストレージ
- 1TB
CPUは中位クラスの性能で、それほど高性能ではありませんが、普段使いには問題ない範囲です。エントリークラスでは時間がかかっていた作業を、比較的サクサクこなすことができます。普段使い向け。

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¥79,990
27%OFF
- CPU
- Ryzen 7 6800H
- メモリー
- 16GB
- ストレージ
- 1TB
値段的にはミドルレンジクラスですが、CPU性能はハイエンドクラス。上記機種にプラス1万円で、より高いパフォーマンスを得られます。仕事で本格的に利用するなら、このあたりから選びたいところ。
ハイエンドクラス
重いソフトを複数使ってガッツリ作業したい人向け。ゲームや動画編集向きではなく、画像の加工やデータ処理、数値計算などに向いています。
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¥94,410
27%OFF
- CPU
- Ryzen 9 7940HS
- メモリー
- 16GB
- ストレージ
- 1TB
Zen4世代の8コア16スレッドCPUを採用。このクラスの価格帯としてはCPU性能は抜群ですが、ミニPCだと熱対策で性能がやや押さえられている場合もあります。とは言え、PCマニアクラスの人が使うならこのあたりから。メモリーが16GB×1の場合は、16GB×2に増設するといいでしょう。

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¥98,910
21%OFF
- CPU
- Ryzen 7 8745HS
- メモリー
- 16GB
- ストレージ
- 1TB
こちらも高性能なRyzen 7 8745HSを搭載。CPU性能はRyzen 9 7940HSと同等レベルですが、こちらのほうが筐体が小さいため、熱対策がより強く効いているかもしれません。コンパクトなほうがお好みの人向け。
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¥188,990
23%OFF
- CPU
- Ryzen AI 9 HX 370
- メモリー
- 32GB
- ストレージ
- 2TB
旧世代のRyzen AI 9 HX 370を搭載。旧世代とは言ってもCPUはCore性能は異様に高く、ハイエンドクラスのなかでもワンランク上の「超ハイエンドクラス」に相当します。普段は20万円台なので、いつものセールよりも安い印象です。

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¥219,510
10%OFF
- CPU
- Ryzen AI 9 HX 470
- メモリー
- 32GB
- ストレージ
- 2TB
最新世代のRyzen AI 9 HX 470を搭載。ミニPCとしてなら、ほぼフラグシップ相当と考えていいでしょう(Ryzen AI Max+はミニWS向け)。性能面は前モデルよりも多少いい程度ですが、より最新の機種を使いたいならアリ。

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¥99,990
17%OFF
- CPU
- Core Ultra 9 185H
- メモリー
- 16GB
- ストレージ
- 1TB
インテルの旧世代CPUであるCore Ultra 9 185Hを搭載。旧世代とは言っても、本来のCPU性能は十分超ハイエンドクラスに相当します。内蔵グラフィックスのIntel Arcグラフィックスがけっこう強め。
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¥169,990
10%OFF
- CPU
- Core Ultra 7 356H
- メモリー
- 32GB
- ストレージ
- 1TB
「Panther Lake」こと、最新のCore Ultraシリーズ3を搭載。CPU性能で言えば前述のRyzen AI 9 HX 370よりもやや落ちる程度ですが、こちらのほうが値段が安いことを考えれば超ハイエンドクラスとしてはコスパが優秀。







