ノートパソコンレビュー

デル Latitude 15 5000 (5500) レビュー:LTE対応で極小&長時間駆動のモバイル15インチノートPC

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デル Latitude 15 5000 (5500) レビュー

デルのLatitude 15 5000 (5500) (以下、”Latitude 15 5500”)は、15.6インチの液晶ディスプレイを搭載したビジネス向けのノートPCです。本体は軽量コンパクトで頑丈な上に、バッテリーも長もち。大きな画面の15インチタイプでありながら、外出先での利用にも向いています。

 

※このモデルは法人向けのモデルですが、自営業やフリーランスの方でも購入できます。注文時の所在確認などはありません。

 

Latitude 15 5500

Latitude 15 5500

今回はメーカーからお借りした実機を使って、Latitude 15 5500のデザインや性能などをレビューします。

 

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Latitude 15 5500

Latitude 15 5500

税込13万4927円~

※2019年8月28日時点。価格は15%オフクーポン適用時

Latitude 15 5500のスペック

画面サイズ 15.6インチ
解像度 ・1366×768
・1920×1080
CPU ・Core i3-8145U
・Core i5-8265U
・Core i5-8365U
・Core i7-8565U
メモリー 4~32GB
ストレージ ・SSD
・HDD
グラフィックス UHD 620
LTE ※オプション (マイクロSIM)
幅×奥行き 359.1×236.25mm
厚さ 22mm
重量 約1.82kg
バッテリー 42~68Whr

※2019年8月28日時点。構成は変更される場合があります


本体カラー ・ブラック (カーボン)
・シルバー (アルミ)
画面の表面 非光沢
パネルの種類 ※表記なし (TN / IPS)
タッチ操作 ・非対応
・対応
光学ドライブ
テンキー あり
有線LAN 1000Mbps
無線LAN 11a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2 / 5.0
USB3.1 3 (Gen1)
USB3.0
USB2.0
USB Type-C 1 (3.1 Gen2)
Thunderbolt 3
メモリーカード microSD
HDMI 1
VGA (D-sub15)
DisplayPort 1 (Type-C)
Webカメラ HD (92万画素相当)
顔認証カメラ ※オプション
指紋センサー ※オプション
オフィス ※付属モデルあり

デザインと使いやすさ

とてもコンパクトな15インチ

Latitude 15 5500は、15インチタイプのノートPCとしては非常にコンパクトです。同クラス製品のなかでは最小クラス。また重量も15インチとしては軽く、しかもボディは頑丈なカーボン / アルミで作られています。15インチタイプは本来持ち歩き用ではありませんが、プレゼンや打ち合わせなどでたまに持ち歩く程度なら問題ないでしょう。

 

Latitude 15 5500 サイズ

接地面積は幅359.1×奥行き236.25mm。B4サイズ (幅364×奥行き257mm)よりもひと回り小さく、15インチタイプとしては最小クラス

 

Latitude 15 5500 厚さ

高さは最厚部で22mm。数値としては標準的ですが、デザインの影響か見た目はスリムです

 

Latitude 15 5500 外観

本体カラーはブラックとシルバーの2色 ※写真はブラック

 

Latitude 15 5500 カラー

今回試用したのは、ボディの素材にカーボンを使ったブラックのモデル。ややガンメタリック風な色合いです。シルバーのモデルはアルミニウム製

 

Latitude 15 5500 キーボード面

キーボード面 (パームレスト)も天板と同じ仕上がり。高級素材であるカーボンの質感は抜群です

 

Latitude 15 5500 ベゼル

液晶ディスプレイのベゼル (枠)は左右6.5mmで上部16.5mm。左右は非常に細いのですが、上部にはWebカメラがあるのでやや太めです

 

Latitude 15 5500 底面部

底面部

適度な明るさで作業しやすい画面

液晶ディスプレイの大きさは15.6インチです。解像度は1366×768ドットのHDまたは1920×1080ドットのフルHD。基本的にはタッチ非対応ですが、フルカスタマイズ対応モデルではタッチディスプレイを選択できます。

 

Latitude 15 5500 液晶ディスプレイ

画面サイズは15.6インチ。今回はフルHDのモデルを試用しました

 

公称スペックでは、パネル種類は明記されていません。しかしフルHDのモデルは色合いが自然で視野角が広いので、おそらくIPSパネルだと思われます。1366×768ドットについては不明ですが、もしかするとTNパネルやVAパネルが使われているのかもしれません。

 

Latitude 15 5500 映像品質

映像は自然な色合いで色鮮やか。IPSパネル相当です

 

TNパネルとIPSパネルの違い

TNパネルとIPSパネルの色合いの違い ※写真は別の機種によるもの

 

画面の明るさは、公称値では220nitとのこと。数値としてはやや暗いのですが、実際の映像ではまったく暗く感じませんでした。映像が鮮やかに見えるほどではありませんが、作業には十分な明るさです。

 

Latitude 15 5500 明るさ

画面の明るさを最大にしてもまぶしくは感じません。輝度はやや低めかもしれませんが、文字主体の作業には十分な明るさです

使いやすいキーボード

キーボードはテンキー付きの日本語配列で、バックライトに対応しています。キーピッチ (キーとキーの間隔)は横18.6mmで縦19mmと若干縦長なのですが、実際に使って見ても違和感はありませんでした。Enterキー周辺のキーがやや小さいものの、個人的には許容範囲内です。ちなみにごく少量の水の侵入を防ぐ防滴仕様とのこと。

 

Latitude 15 5500 キーボード

Latitude 15 5500のキーボード。日本語配列でバックライトに対応

 

Latitude 15 5500 配列

キーピッチは十分な大きさですが、Enterキー周辺だけ一部のキーが小さめです

 

タイプ感は上々の仕上がりです。キーストローク (キーを押し込む深さ)は平均1.7mmで標準の1.5mmよりも深く、しっかりとした手応えが感じられます。キートップがくぼんでいるので、指にフィットしやすいのもポイント。入力時の底打ち感はなく、カチャカチャとした軸のブレも感じられませんでした。タイプ音も静かです。

 

Latitude 15 5500 タイプ感

タイプ感がよく、静音性が高いキーボード

 

タッチパッドは上下にボタンがあるデュアルポインティング仕様で、キーボード中央にマウス代わりに使えるポインティングスティックが用意されています。キーボードのホームポジションから手を離さなくても操作できるので便利です。

 

Latitude 15 5500 タッチパッド

スティックとボタンでマウスのように操作できるデュアルポインティングタッチパッド

SIMフリーのLTEに対応

15インチノートPCは光学ドライブに対応している機種が多いのですが、Latitude 15 5500には搭載されていません。DVDやブルーレイなどを利用する際は、別途外付けドライブを用意する必要があります。またビジネス向けノートPCにはVGA (D-sub15ピン)に対応ものもありますが、やはりこの点についても非対応です。

 

かと言ってインターフェース (端子類)が少ないわけではありません。USB端子は全部で4ポートで、そのうち1ポートは高速なUSB3.1 Gen2のType-Cです。また有線LANやメモリーカードにも対応しています。カードスロットがmicroSDサイズなのは少々残念ですが、アダプターを使えば問題ないでしょう。

 

Latitude 15 5000 左側面

左側面には電源コネクター、USB 3.1 Gen2 Type-C、USB3.1

 

Latitude 15 5000 右側面

右側面にはmicroSDカードスロット、マイクロSIMスロット (オプション)、ヘッドセット端子、USB3.1、HDMI、有線LAN、セキュリティースロット

 

特に注目していただきたいのは、SIMフリーのLTE通信に対応している点です。MVNOの格安SIMを使えば、どこででもネットを利用できます。15インチノートPCでLTE通信に対応するモデルは珍しいのですが、おそらくLatitude 15 5500はモバイル利用も想定されているのでしょう。

 

Latitude 15 5000 LTE

オプションでSIMフリーのLTE通信を利用可能。カードはマイクロISMサイズ

 

そのほか指紋センサーやスマートカードリーダー、顔認証サインインが可能なIRカメラ (赤外線カメラ、フルカスタマイズモデルのみ)など、豊富なオプションが用意されています。なお公式サイトではThunderbolt 3にオプションで対応可能とありますが、注文画面で該当するオプションを見つけられませんでした。もしかすると国内向けモデルではThunderbolt 3に非対応なのかもしれません。

 

Latitude 15 5500 Webカメラ

Webカメラは盗み見を防ぐシャッター付き

 

USB Type-C端子からの充電を試したところ、30 / 45Wで電源として接続されますが、充電には十分ではないとのことでした。おそらく65W以上でないと、本来のパフォーマンスは発揮できないようです。

 

USB PDからの充電

18W ×
24W ×
30W △ (低速充電)
45W △ (低速充電)

 

ベンチマーク結果

試用機のスペック

モデル名 プレミアムモデル(大容量メモリー/SSD/FHD/vPro対応) ※LTE追加
OS Windows 10 Home
CPU Core i5-8365U
メモリー 8GB
ストレージ 256GB SSD (PCIe)
グラフィックス Intel UHD Graphics 620 (CPU内蔵)

CPU性能

試用機ではCPUにCore i5-8365Uが使われていました。一般的によく使われているCore i5-8265Uとの違いは、「vPro」と呼ばれる機能に対応している点です。

 

vProとはPCの遠隔操作や管理などを行なう大企業のシステム管理向けの機能です。個人レベルで使用することは、まずありません。自営業やSOHO、一般的な中小企業向けであればvPro非対応でもOKです。BYODなどで会社でも使うPCを購入する際は、社内システムがvProに対応しているかを確認してください。

 

Core i5-8365UにはvPro対応以外にも、動作周波数が少しだけ高いという特徴があります。CPU性能を計測するベンチマークテストを実施したところ、確かにCore i5-8265Uのスコアを上回りました。とは言え、パフォーマンスアップの効果を体感できるほどではありません。性能アップを狙ってCore i5-8365Uを選ぶ必要はないでしょう。

 

CPUベンチマーク結果

CPU PassMark CPU Markスコア
Core i7-8565U
9673
Latitude 15 5500 (Core i5-8365U)
9175
Core i5-8265U
8891
Core i7-7500U
5564
Core i3-8145U
5549
Core i5-7200U
4949
Core i3-7100U
3785
Core i3-7020U
3769
Celeron N4000
1553

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

 

CPU選びの目安

Celeron ・Webページを見る
・ネット動画の視聴
・ごく簡単な文書作成
Core i3 ・事務処理
・文字中心の資料作成
・写真の簡単な加工
Core i5 ・写真や画像の加工
・データ処理
・画像入り資料の作成
Core i7 ・プロ用ソフトの利用
・大規模なデータ処理
・企業向け機能の利用
・小規模な動画編集

ストレージ性能

試用機で使われていた256GB SSDはPCIe 3.0 x2接続でした。公式スペックには「Class 35」とありますが、これはデル独自の分類でPCIe 3.0 x2接続であることを表わします。フルカスタマイズモデルで選択可能な「Class 40」はより高速なPCIe 3.0 x4接続です。

 

SSDのアクセス速度は標準的ですが、HDDよりも圧倒的に高速です。HDDのに比べてファイルのやり取りが速いだけでなく、ウィンドウズ全体の体感速度が大きく向上します。Latitude 15 5500にはHDDのみのモデルもありますが、快適に使うならSSDモデルがおすすめです。

 

Latitude 15 5000 アクセス速度

256GB SSDのアクセス速度

 

ストレージのアクセス速度

起動時間

ウィンドウズの起動時間は平均11.6秒でした。SSD搭載ノートPCの平均は17秒ですので (筆者調べ)、なかなか優秀な結果です。HDDのみ搭載の機種だと40秒から1分程度かかることもあり、長期間使うほど起動にかかる時間が長くなります。

 

起動時間の計測結果(手動計測)

1回目 11.7秒
2回目 11.5秒
3回目 11.7秒
4回目 11.5秒
5回目 11.6秒
平均 11.6秒

3Dグラフィックス性能

ゲームの快適さに強く影響する3Dグラフィックス性能はごく控えめです。エントリークラスのゲーム用GPUであるGTX 1650と比べると、パフォーマンスは大きく劣ります。CPU内蔵のグラフィックス機能であることを考えれば仕方がありません。

 

GPUの性能比較

GPU 3DMark Fire Strike Graphicsスコア
GTX 1650
9039
GeForce MX250
3595
GeForce MX150
3386
GeForce MX130
2076
Radeon 530
1727
Radeon 520
1550
UHD 620 (Core i7)
1270
UHD 620 (Core i5)
1186
Latitude 15 5500 (UHD 620)
1091
UHD 620 (Core i3)
860

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

 

ゲーム系ベンチマークを試したところ、動作が軽いドラクエ10ベンチで普通~快適という評価でした。フルHDの最高画質だとややカクつくかもしれませんが、解像度や画質を落とせば問題なく楽しめそうです。少し重めのFF14はかなり厳しい結果で、画質を調整してもなんとかなるレベルではありません。

 

FF14ベンチ
FF14:漆黒のヴィランズ (DX11) ※中量級
フルHD 最高品質 813(動作困難) ※4.73 FPS
高品質 1197(設定変更が必要) ※7.45 FPS
標準品質 1518(設定変更を推奨) ※9.38 FPS
ドラゴンクエストX
ドラゴンクエストX(DX9) ※軽量級
1920×1080 最高品質 3822(普通)
標準品質 5326(快適)
低品質 6329(快適)

バッテリー駆動時間

Latitude 15 5500のバッテリー駆動時間は公開されていません。そこで実際に試用機 (68Whrバッテリー搭載)を使って駆動時間を計測したところ、最長で17時間41分という非常に優れた結果が出ました。

 

ただしBBenchのテストはバッテリー消費量が少なく、実際の作業ではこの時間よりも早くバッテリーが切れることがあります。そこでバッテリー消費がかなり大きいPCMark 8のテストを行なったところ、10時間10分という結果でした。バッテリー性能は非常に優秀です。

 

バッテリー駆動時間のテスト結果

公称値 ※非公開
BBenchによる計測 17時間41分
PCMark 8による計測 10時間10分
フル充電までにかかった時間 2時間31分

※テストの条件や計測方法についてはコチラ

価格について

Latitude 15 5500には、パーツ構成の異なる5種類のモデルが用意されています。それぞれLTEや指紋センサーなどを追加できますが、フルカスタマイズモデル以外はオプションの一部を利用できない場合があります。

 

ラインナップ

プレミアムモデル(大容量HDD)
Core i5 4GBメモリー 1TB HDD 1366×768ドット 税込13万4927円
プレミアムモデル(大容量メモリー/SSD)
Core i5 8GBメモリー 256GB SSD 1366×768ドット 税込14万2271円
プレミアムモデル(大容量メモリー/SSD/FHD)
Core i5 8GBメモリー 256GB SSD 1920x1080ドット 税込14万8697円
プレミアムモデル(大容量メモリー/SSD/FHD/vPro対応) ※Core i5-8365U
Core i5 8GBメモリー 256GB SSD 1920x1080ドット 税込15万3287円
※フルカスタマイズモデル
Core i3 4GBメモリー 1TB HDD 1366×768ドット 税込20万7900円

※2019年8月28日時点。15%オフクーポン適用時

 

フルカスタマイズモデルは、すべてのCPUやメモリーなどのパーツを自由に選択できるモデルです。Core i7 + 32GBメモリーなどのハイスペック構成も可能ですが、お得な15%オフクーポンを利用できない点に注意してください。Core i3 + 4GBメモリー + 1TB HDDで税込20万円台と非常に高額ですが、おそらく窓口に直接電話することで、値引きされるのだと思います。

サポートについて

Latitude 15 5500のすべてのモデルには「3年間 ProSupport & 翌営業日対応 オンサイト サービス」と呼ばれる保証サービスが付いています。

 

ProSupport (プロサポート)とは本来は有料のサポートサービスで、通常の「ベーシックサポート」よりもサービス内容が充実している点が特徴です。ウィンドウズの設定やトラブルの解決方法を教えてもらえたり、故障の際には出張修理を行なってもらえます。また電話によるサポートも24時間365日対応可能です。

 

サポートサービスの違い

ベーシックサポート プロサポート
対象 PC本体 PC本体、ウィンドウズ、各種ソフトウェア
修理・パーツ交換 ユーザー自身で行なう 専門エンジニアが出張交換
電話サポート 月~土 9~18時 ※祝日と年末年始を除く 24時間365日

 

「翌営業日対応 オンサイト サービス」は、電話でトラブルの症状を問い合わせたあと修理が必要なら、翌営業日または翌々営業日にサービスエンジニアが出張修理を行なうというものです。条件に応じて対応時間や訪問までの時間が変わるので、詳しくは以下のリンクから公式サイトでご確認ください。

リンク

👉翌営業日対応 オンサイト サービス 詳細

 

Latitude 15 5500ではこれらの保証サービスを追加料金なしで3年間利用できます。また購入時のカスタマイズ画面で保証期間を延長したり、より充実したサポート内容に変更することが可能です。

持ち歩ける15インチノートPC

ということで、今回はLatitude 15 5500のレビューをお届けしました。

 

15インチノートPCは本来デスクに据え置きで利用するものですが、コンパクトで (15インチとしては)軽量なLatitude 15 5500ならモバイル用途にも利用可能です。しかもボディはカーボン / アルミ製で頑丈な上に、SIMフリーのLTE通信にも対応。その上バッテリーも超長もちと、モバイルPCに欠かせない要素が満載です。普段の作業用としてはもちろん、打ち合わせやプレゼン用のPCとしてもおすすめします。

 

Latitude 15 5500 感想

15インチタイプでありながら、高いモバイル性能が魅力

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Latitude 15 5500

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記事を書いた人
こまめ(タカハシリョウ)

お買い得パソコン評論家。毎日各メーカー・各ショップのWebページを500p以上チェックして、安くてお得なパソコンを探しています。元雑誌・書籍編集者で、PC系フリーライターでもあるオジサン。文章に関わる仕事を始めてから25年以上。最高195万PV/月

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